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太陽地所

Author:太陽地所
青森県弘前市で営業している創業40年の不動産会社です。
アパート管理戸数は6,000以上で、
賃貸管理、斡旋・不動産売買・仲介・査定などなど行っています。

この他にもグループ会社として、県内外にホテルや、青森・八戸にも
不動産会社があります。

■国土交通大臣免許(1)第9399号
■所在地:青森県弘前市
     大町3丁目1-2
■TEL:0172-33-4445
■FAX:0172-33-4519      

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泣けるドラマ…
こんにちは

お盆の真っ直中、みなさんはいかがお過ごしでしょうか
ようやく夏らしくなって、海に行ったりしているのでしょうね
わたしは仕事ですが

ところで今回は「気になるドラマ」第二弾

それは………日テレHPではこんな事に↓

◆放送中止・変更のお知らせ
「星の金貨」につきましては、覚せい剤取り締まり法違反(所持)で酒井法子容疑者が逮捕されたことを受け、8月13日放送回以降、急遽放送を全面的に中止させていただく事となりました。
ご契約者の皆さんには突然の変更につき大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
なお、9月放送予定の「続・星の金貨」枠に付きましては内容を変更し「明日はアタシの風が吹く(主演:小泉今日子)」を放送いたします。重ねてご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

ですって

とても悲しい事件で何ともいえないです

このドラマはタイムリーに見ていましたし、レンタルビデオを何回も借りるほど、

ドハマリしたドラマです

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北海道の美幌別診療所に住む倉本彩(酒井法子)は耳と口が不自由で捨て子である。彩が愛したのは、この診療所に赴任してきた永井秀一(大沢たかお)だった。
彩の育て親が病死すると秀一は東京へ帰ることになった。しかし知らぬうちに彩を愛していた秀一は彩と結婚の約束をする。
すぐに戻るから。そしたら結婚しよう

 星の金貨の話は秀一が彩に手話で話してくれた童話の話である。彩は秀一との約束を信じ、診療所で帰りを待つが、待てど暮らせど秀一は帰っては来なかった。
 帰らぬ秀一をあんじて彩は一人、北海道を起ち東京に探しに出たのだ。
東京で右も左も分からぬ彩が出会ったのは秀一の弟拓巳(竹之内豊)だった。
拓巳に知合ったことで秀一が事故で入院した事を知る。秀一は東京にやってきた日、
結城祥子 を助けるため自分が犠牲となったのだ。
 重傷で意識不明の秀一が意識を回復したが、事故のショックで記憶喪失となっていた。
彩は秀一が大病院の御曹司と知るが、秀一と祥子の仲が急速に深まり、彩は辛い日々を送った。
一方、秀一と腹違いの弟拓巳は愛を信じぬ、誠実な秀一とは正反対の性格の持ち主だった。
しかし彩との出会いで彩を愛していく。

 秀一と拓巳の父誠一郎が経営する永世会病院ではあくどい陰謀が渦巻き、副医院長の小森は
外科医小泉美和と組んで病院を乗っ取ろうと企む。小森は誠一郎の妻美千代と不倫関係となり
美千代の実の息子拓巳を院長にするとウソをついて病院を乗っ取り自ら、院長になろうとしていた
のだ。
そんな陰謀が渦巻く中、秀一は医者としての記憶を取り戻す。しかし北海道での彩との仲を思い出すことはなかった。秀一に思いを寄せる祥子は彩と秀一が結婚の約束をしていたことを知り秀一と彩を遠ざけようとする。
 一方、拓巳は小森の陰謀にはまり患者を植物状態にしてしまう。そのことで病院は経営難に陥り秀一と祥子が結婚するという条件で管財人に彰子の母結城グループ社の社長貴子が就任する。
 そんな中、彩は拓巳に思いを寄せていた女性に誤解から刃物で刺され、重傷に陥る。彩を緊急手術で助けたのは秀一だった。彩を助けようとする意識が秀一の記憶をよみがえらせたのだ。
 記憶を取り戻した秀一は彩と再び結婚の約束をする。
  あの日の約束どおり北海道で結婚しよう
 ようやく秀一に辿り着いたと思った彩であったが、祥子には秀一の子を宿しており、秀一の心はゆれていた。
 植物状態に陥っていた患者を秀一と結束した拓巳が蘇らせ小森の陰謀を砕き、小森は美千代に刺されて死亡。
 やがて院長誠一郎はガンの為、他界。秀一を院長に、誠一郎を愛し、小森から離れた小泉美和をその補佐役に立てた。
 祥子に自分の子が出来たことを彩に打ち明けた秀一は祥子と結婚。
秀一の幸せを祈る彩は自殺を決意するが親友遠藤園子が思い止まらせた。北海道に帰ろうとする彩に納まりがつかぬ拓巳は秀一を説得し、彩のもとへ向かわせる。
 彩への思いを捨て切れぬ秀一は空港で彩を説得し、北海道に二人で帰ろうとするが、彩は拒絶。
 彩は捨て子で、いつも親の帰りを待っていた。秀一にはそんな親になってほしくないと手話で思いを伝え、納得した秀一は永遠の別れを誓った。
 北海道に帰った彩を追い掛けてきたのは拓巳だった。彩に全てを捧げる思いで彩と診療所で暮らすのだった・・・。
 拓巳は手話で彩に伝えた。「おまえの気持ちが、俺に向くまで、待っててやるヨ」

ただし、100年だけな!



アラフォーのわたしと同年代の方には共感していただけると思いますが…

レンタルビデオ屋さんの店頭から無くなる前に急いで借りなくちゃ

わたしと同じ思いのアラフォー達がこぞって借りているので、なかなか借りる事が

できないでいます…だれかDVDボックス持っていたら貸してくださいね

以上、第一営業部 いした でした
             





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